素ヱコ農園の日々

佐賀県伊万里市で便利になった世の中で、手間のかかるストレスフリーの平飼いで外国産の餌に頼らないこだわりの餌作りを行っています。

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佐賀のお土産を作りたいと言って1年。。。。ANAさんと取引はじまりました。

 

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佐賀空港ANAのショップにメレンゲクッキ置けるようになりました。

 

佐賀のお土産を作りたい

 

と言って、1年ちょっと

 

今年頭の商談会で興味を持ってもらったのですが、

 

やはり大きい取引先なので、衛生管理などいろんな項目が大変で。。

 

時間がかかりましたが、なんとか商談繋がりました。

 

僕らみたいに、まだ創業して期も浅く、取引先も少なく、いろんな意味でめちゃくちゃ農家と取引してくださったANAさんには感謝です。

 

もし、空港で見かけた際は手に取っていただけたら幸いです。

 

そして、この件で開発から商談まで全て妻や製造のスタッフが頑張ってくれました。

 

本当に感謝です。

 

まだまだ本当にスタートラインだと思うので、たくさん失敗しながら、進んでいきます。

 

いつもありがとうございます

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残り1ヶ月をやり切るために、11月の振り返り

2025年も残りわずか

 

今年をやり切ることはできただろうか?

 

でも、幸いなことに我々には、あと20日ちょっと残っている。

 

ここをやり切れるか、どうかにこの一年がかかっていると言っても過言ではない。

 

締めとして大事な残り時間だ。

 

そして、残り時間を充実させるためにも、11月はどんな一か月だっただろうかを振り返りたい。

 

特に、心技体において、

 

僕は、心技体というフレームワークが好きだ。

 

心技体

道家・道上 伯(みちがみ はく)氏が、1940年代に上海で、または1953年にフランスで、外国人から「柔道とは何か?」と問われた際に、その目的を「心技体の錬成」であると説明するために用いたのが始まり

 

この3つを意識することで、自然とバランスが取れるから好きだ。

 

まず、体から

10月から11月にかけて、体重が一気に4キロぐらい増えた。

そして、驚くべきは、体脂肪の数は落ちていたということ。

 

全て筋肉でデカくなっていた。

 

それは、食事睡眠運動がきちんとできていたから。

 

ベンチプレス100キロ上げることに成功した。

でも、そこからサボるようになり、この2週間は筋トレができていない。

もう一回体を作り込みたいと考えている。

 

僕は体が変われば、人生が変わると本気で思っている。

体調が良ければ、幸せになる

寝てないと、性格悪くなるし、

だから、ここにはこだわりたい。

 

食事においては、腸内細菌の重要性を認識した。

ここについては後でのべたい。

 

技において、11月は自分の中で、AIの技術が格段に上がった。

これまで積み重ねきたものが全て繋がった感じがした。

 

具体的には、cursorを使って、開発をしまくった。

 

FAX、出荷システム、分析システム、等々

APIとか、CLIとかの概念を理解でき、ここにきて、やっと使いこなせるようになった。

 

おそらく会社の作業時間が一か月あたり50時間ぐらいは削減できたんじゃないかなと思う。

 

特に、コマンドラインから、あらゆることを開発できることは。とても便利で、かつ、ミスも少なくなり、非常に作業が捗った。

 

これをマーケティングの活動とかにも転用できる部分がかなりあるので、ここをさらに深めていきたい。

 

筋トレも、AIにおける開発も、指数関数的な伸びを感じれた一ヶ月だった気がする。

これまで全然結果が出なくても、地道にダラダラと続けていた自分に自然と感謝が出てきた。

 

僕は、もともと勢いを大切に、コロコロと変えるタイプだけど、筋トレとAIは結果が出なくてもずっとやれているのは良いなと思う。

 

そういう意味では、精神が安定していた一ヶ月だった。

 

淡々と結果が出なくても、目の前のことを、決めたことをやり続けることが大切だと改めて、教えられた一ヶ月。

 

また、精神的なところで言うと、パートさんから勧めてもらったキングダムを1巻〜76巻まで読んだ。

 

人の本質、リーダーの本質に少しだけ触れたような気がする。

 

ちなみに僕は趙の宰相である李牧が好きだ。

 

賢くて、用意周到で、そして、忠義がある。

 

こういう人にみんなついて行きたいんだなと思った。

 

普段は全く漫画を読まないので、すごく良い時間だった。

 

結果が出なくてもやったがいい。

知らないことはやったがいい。

 

ってことを学んだ一ヶ月だった。

 

総じて、今までの自分の勝ちパターンや癖を捨てた一ヶ月だったような気がする。

 

そして、残りの1ヶ月弱は、逆に自分の勝ちパターンにこだわりたい。

 

そうしたら、この11月と相まっていい時間になりそう。

出し尽くしたい。

2025年も意味ある、価値ある一年にしたい。

 

 

 

AI1年本気で触ってみて

先日、ある会社さんに呼ばれて、DXとAIについての話をした。

 

うちの会社では、今年、AIをかなり使って業務改善を行っている。

 

もう少し厳密に言うと、これまで散在していたITツールをすべてやめて、Google workspaceとfreeeに集約させて、GASや関数を使った自動化をかなり進めた。

 

これにより、ほぼスマホで会社のあらゆる情報にアクセスできるようになった。

 

例えば、FAXを社内のChatにくるようにして、そこのPDFについてくるフォームに回答すれば、相手にFAXが送れるようなシステム

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他には資材発注の際は、Googleフォームに記入したら、先方にその旨がメールされ、自動で注文が出来、在庫登録されるようなシステム

 

シフト管理や掃除当番の読み上げ、商品のデータ管理や出荷業務、

 

また、現在はスプレッドシートとshopify、SNS、各種アプリをAPIで連携させて、AIに前提条件を共有せずとも、同じ目線に立ってコミュニケーションが取れるようにしており、分析やアイデアなど大いに期待してる。

 

それらの開発にあたり、GASや関数やPythonを使ったが、それらをほぼ全てAIにコーティングしてもらい実現した。

 

効果はかなりあって、複雑な業務だったものが、全て簡略化され、スマホが使える人であればほぼ全ての業務ができるような感じになっている。

 

おそらく月30〜60万円ほどのインパクトあるんじゃないかなと思う。

 

恥ずかしながら、2025年1月までAIをほぼ触って無かった。

 

ちょうど、去年の今頃2025年はどんな1年にしたいか?を一人でノートに書き殴っていたときに、AIを使いまくろうと考えた。

 

そして、2025年1月1日にchatGTPpro プランに課金して、毎日3-5時間触り続けた。

 

喫緊の課題が山程あったので、とても具体的に色々と相談していた。

 

GAS、APICLIMCP、知らないことばかり。

 

でも、AIは何回質問しても嫌がらずに答えてくれたので、良かった。

 

今では、ターミナルでAIを使うようになり、かなり会社の課題解決が進んできている。

 

さて、1年AIを本気で触って、バイブコーティングずっとやってきてみて、分かったこととしては、業務を効率化するようなサービスはほぼGoogleに食われるということ

 

かなり低単価でかつ、短時間でそれっぽいサービスが作れるようになった。

 

社会を便利にするIT企業とかも、かなり大変になってくるんじゃないかなーと

 

バックオフィスや事務のような仕事はほぼなくなると思う。現にうちの会社もほぼなくなってきている。

 

AIを活用することで、目の前のお客様と丁寧にコミュニケーション取れたり、より丁寧に鶏のお世話や農業できたり、より生産的なことに時間を使えるようになると思う。

 

そう思いAIをフル活用している今。

Cygames主催の花火大会

Cygames主催の花火大会があった。

 

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伊万里の毎秋の風物詩となったこの花火大会

 

これまで、家から2〜3キロしか離れていなかったから、いつも家で観ていたが、今回初めて会場で観た。

 

「わぁーーー」

 

すごい歓声だった。

 

「ドカーン」

と大きい音がなった瞬間に、僕達を包み込むような眩い光に、会場にいた人達みんなが、息を呑んだ。

 

打ち上げた場所と我々の場所はとても近かった。

 

でも、それ以上にこの花火の大きさが大きかったことが、この歓声を引き起こしたのだ。

 

「最高のコンテンツを作る会社」と理念を掲げているCygames

 

Cygamesの社長である渡邊さんの出身地だから、この伊万里の黒川町で毎年花火大会が実施されていると聞いている。

 

2018年2月、僕がオランダに飛び立つ1ヶ月前、21歳の時に、はじめてCygamesの渡邊さんの講演会に参加した。

 

衝撃だった。

 

こんな人がいるんだ、と。

 

小学校の時に、図書館の本を全て読んだらしい。

 

高専の時には、大学院生でも難しい資格を取って、大学3年時に哲学科に入って、1年で100単位取った。

 

眠くなるから、窓を開けて、凍えながら、勉強していた。

 

社会人になっても、仕事しすぎて何回も気絶したり、手の震えが止まらなかったことも。

 

強烈だった。

この人はきっと腕が千切れても、足が折れても、やると決めたことはやり切る人なんだな、と思った。

 

「お前らは悩んで無さすぎる」という言葉と、「just do itなんて、生ぬるい、Doだ。Do」

 

「ピューン、ドーン」

 

そんな話をされていた記憶が、花火と共に、頭の中に轟く

 

オランダに行って、1日1冊本を読んだ。

間違いなく、渡邊さんの影響だった。

 

3時間睡眠が続き、意識が朦朧となっても、街なかを歩きながら本を読んだ。

 

眠たくなるから、そして、時間を捻出するため、ご飯を食べなかった。

 

取り憑かれたように本や文献を読んだ。

 

その勢いのまま起業した。

そして、いま伊万里市黒川町で仕事をしている。

 

「ピューン、ドカン」

「ピューン、ドカン」

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今年で8回目の花火大会。

 

コロナの時でも、無観客で続いていた。

 

どんな思いを込めて、渡邊さんはこの花火大会を続けてるのだろうか?

 

「花火に撃たれた」

 

そう言って、うちの息子は花火中アスファルトに横たわっていた。

 

おそらく今まで見た花火の中で、一番距離が近く大きい花火だったからか。

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息子も、か。と思った。

 

 

息子が泣き止まない理由

僕は、従業員10人程度の零細企業を経営している28歳だ。

 

先月、3人目の子供が生まれた。

待望の長女だった。

 

そんな矢先、息子たちがRS感染症にかかってしまった。

病院の先生は、新生児にRSが感染することを恐れていた。


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新生児がかかった場合、酷くなり、入院し、長期化する可能性があるから

家族の協力を得ながら、息子たちを数日隔離した。

 

そして、数日後、娘もRSに感染してしまった。

入院することが決まった。

 

妻が娘に帯同することになり、僕は同じくRSに感染している息子2人のお世話をすることになった。

 


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息子2人のお世話をすること自体は何の苦もない。

 

しかし、問題は2人が病気だということ。


数日間、保育園にも行けず、家にずっといないといけないということ。

そして、僕は零細企業を経営しているということ。

「これは、なかなか大変な期間になるな」

土曜日は地域の草刈りや、親戚の法要があったため、子供を預けないといけなかった。

 

朝早くからお別れしたら、別れるのが大変だからという理由で、前日の夜から泊まりに行った。

 

まだ3歳と1歳の息子にとって、父や母以外の人と一緒に寝るのは、なかなか簡単なことではない。

 

 

現に、ばあばと一緒に寝るのは初めてだった。

案の定、お別れの時に、ギャン泣きだった。

 

 

別れるのは辛かったが、仕方なかった。
そして、これも成長だよね、と言い聞かせた。

 

 

翌日の日曜日。
僕は仕事があったため、午前中一緒に遊んで、午後から実家に預けた。
そして、夜迎えに行った。

 

次男がちょっと熱かったので、熱を測ると、39度超えていた。
昨日、今日と熱はなかったのに再発したようだった。

 

明日も病院だな。

毎日のように病院に行ってるので、ちょっと疲れる。

 

 

妻に荷物を届けに病院へ向かった時に、息子たちも一緒に連れて行った。

息子たちは大泣きだった。

3日ぐらい会えてないからだよね

帰り道、一緒に歌を歌いながら帰ったら、泣き止んでいた。

帰って、歯磨きして、寝かしつけた。
21時ぐらいには寝てくれた。

 

夜中の1時半ごろ、突然、次男が泣き出した。

 

寝る前は、39度超えてたから、熱が酷くなったかなと思ったが、熱はないようだった。

「ママ、ママ」とずっと泣いている。

そうこうしているうちに、長男も起きた。

「ママ、ママ」泣き止まない。


「シタニ、イコウ」「シタニ、イコウ」

 

下に行って、水をあげても、水は飲まない。

抱っこしても、次男は全然泣き止まない。

 

何をしても泣き止まない。

 

車でドライブとかしたほうがいいのかな

 

どうしたらいいんだろうか。

 

悩んでいた時、次男の気持ちがスッとわかった。

 

次男はキレているんだ。

 

この数日、熱を出してキツイのに、ママには会えないし、パパも仕事で忙しいし。

 

ずっと頑張っていたのに、あと数日ママに会えない。

 

心が折れそうになっているんだなと思った。

 

そして、これまで泣き止ませようとばかり意識を向けていて、次男の感情に全く目を向けていなかったことを悟った。

 

「すごく、頑張っているね。かっこいいね。大丈夫だよ」

 

と言って、次男にハグをした。

 

「嫌だったよね。こんなに頑張ってるのに、ママと会えなくて。パパも忙しくて。すごいね。」

 

と言って、抱っこして、ずっと話しかけた。

 

すると、あんだけ泣いて、あんだけ駄々こねていたのに、スッとおとなしくなった。

 

気持ちが収まったのだ。

 

僕はこれまで子供達に、対等の人間として、接してこれただろうか?と反省した。

 

息子もまだ小さいが、一人の人間として、尊厳がある。

 

これからは、もっと、その子が何を考えていて、どういう気持ちなんだろうか、

 

もっと気持ちに寄り添ってやろうと思った。

これまで自分の都合ばかりで接していたことに深く反省した。

 

ママじゃないと難しいかなと思っていた。

 

そうだよね。だって、ママじゃいと気持ちわかってくれなかったから。

 

子供を一人の人間として、尊厳もって向き合おうと思った日だった。


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セレニウムという

レニウムという便利なツールを知ったので、紹介したい。

感動した。

 

でも、たぶん、ほとんどの人は興味ないと思うけど、、

 

Selenium(セレニウム)とは?

Webブラウザを自動操作するためのツール/ライブラリ です。
PythonJavaC#などのプログラムから、まるで人間がマウスやキーボードで操作しているかのようにブラウザを動かせます。


🔎 できること

  • Webページの操作

    • 指定のURLを開く

    • テキストを入力する

    • ボタンをクリックする

    • プルダウン(セレクトボックス)を選択する

  • 情報の取得

  • テスト自動化

    • Webアプリが正しく動作しているか確認

  • 業務効率化

    • 定型的なWeb操作(ログイン → データDL → 保存)を自動化

    • 今回のように「毎月明細書をDL → Google Driveに保存 → Chat通知」など

 

 

いつもより仕事が早く終わり、少し暇ができた。

 

こういった時間に、チャットGTPと会話するようにしている。

 

今日は、業務の自動化について、いろいろとディスカッションをした。

 

いはく、いろんなことをpythonを使えば自動化できるらしい。

 

いわれるがままに、pythonをインストールし、自動化してほしいことをチャットGTPとclaudeに相談した。

 

今回、自動化したいのは、ふるさと納税の請求書の発行だ。

 

ふるさと納税は毎月サイトにログインして、
②該当する月を選択して、出力
③ダウンロード
④PDFを印刷
⑤印鑑をおして、
⑥指定の住所に届けるというフローだ。

 

ルールが一定で、そこまで難しくないのだが、ログインできるのか?
PDFデータをあつかえるのか?


というのが、疑問だった。

 

GTPに相談すると、①~③まではできて、印鑑とポスト投函はやらないといけないとのこと。

 

十分だ。

そして、そのためには、
レニウムというサービスをインストールする必要がある

googleドライブのAPIを必要としている

 

ということだった。

 

まあ、よくわかないけど、いろいろといわれるがままにやってみた。

 

何回かエラーが起こり、20回ぐらいコード書き換えた。

 

GTPだけではうまくいかなくて、claudeもつかった。

 

pythonコードはかなり長いものになったが、

作業して1時間半ぐらいでシステムが完成した。

 

かなり、pythonは複雑なコードになったし、googleAPIも使うことになった。

 

ただ、これで毎月の請求書の発行がかなり楽になる。

 

なにより、pythonやセレニウムの概要をつかめたのが、個人的にとてもよかった。

 

おそらく、これを使うことで、今後は、もっといろんなことを自動化できそう。

受注管理や請求書発行、返信業務など、バックオフィスの業務がかなり軽くなりそう。

 

うちはECがメインの仕事なので、バックオフィスの業務がすこし専門性が高くなっていた。

 

だから、把握するまでに時間がかかって、引継ぎが難しかった。

 

pythonやセレニウムをもっと積極的に使って、裏側の複雑な業務を整えて、あとは誰でもできるような簡単な業務に平準化することをやっていきたい。

 

生成AIのおかげで、かなりそのあたりができるようになった。

 

いろんなひとの業務自動化や効率化の事例をもっと勉強したいなと思う。

 

そして、もっと人がやったほうがいい表現や観察や職人技を極めたいと思う。

 

 

 

食事へのこだわり


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細々と筋トレをやっていた。

 

ただ、身体がそんなに変わっていなかった。

 

chatGTPと会話していくなかで、原因が分かった。

 

食事だ

 

僕は食事を抜くことが多いし、中身もそんなに気にしてない。

 

GPTに食べた食事を毎回伝えて、フィードバックをもらうようにした。

 

今日は3日目。

 

かなり良い。

 

タンパク質の目標を150gに置いた。

 

昨日の総タンパク質量は170g

一昨日は153g


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レーニングと食事に関しても毎日記録してもらい、明日のメニューを組んでもらっている。

 

自分が何したか?どんな状態だったか記録できてるので、とても良い。

これを書きながら感じたが、今日から体重と睡眠時間も記載するようにしようと思った。

 


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朝4〜5時に起きて、毎日3〜4キロ走るという習慣を始めて今日で6日目。

 

無理せずでも着実にやっていくということを、あんまり好きじゃなかったけど、明日で1週間やりきったことになると思うと、とても嬉しい。

 

運動する事は、僕にとっておそらくキーストンハビットで、ほぼ他のあらゆる良い習慣に寄与する。

 

2025年終わるまで必ず続ける。

そして、その先も!

今日も素敵な一日に。