素ヱコ農園の日々

佐賀県伊万里市で便利になった世の中で、手間のかかるストレスフリーの平飼いで外国産の餌に頼らないこだわりの餌作りを行っています。

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僕の生きる意味は、6月30日までに体脂肪率を9%にすること

2026年になり、もう20日を経とうとしている。

どんな一年にしたいか?

それを昨年末から問うているが、20代最後ということもあり、自分を肉体的に思いっきり追い込みたいと考えている。

具体的には、6月30日までに、体脂肪率9%を達成したい。

もっと言うと、32歳までに、
体脂肪率9%

ビッグスリー総重量500キロ

ハーフマラソン90分

180度開脚胸ベタ付き

という筋力と柔軟性と持久力を兼ね備えた無敵の体を手に入れたい。

昨年から本格的に、AIを触りだして、仕事の仕方がまるっきり変わってしまった。

基本的に、PC上における作業は、ほぼ自動化・簡略化された。

これからAIはますます進化していく

そうなると仕事の仕方がまるっきり変わる未来がもうすぐそこにある。

AIは問いに答えるのがとても上手で、問いさえ投げればあらゆる角度で答えてくれる。

年末に発表されたgemini3.0やopus4.5は、IQ160付近とも言われており、回答の質が素晴らしく、高くハルシーネーションも少なくなった。

いつの技術の進歩は、人間社会を変えて、人間とは何かを突きつけた。

といった記述は、いろんなところで目にしてきたが、まさにそうだ。

問いを立てること -AIは問いを立てれない

感情と信頼  - 心の動き

フィジカル - 五感の鋭さ

責任を取る覚悟 -最終決定は人間

言語化 -伝える技術

目利き -提示された選択で、何が良いかを選ぶ

特に大事なのは、この辺りなんじゃないかなと思う。

特に、フィジカルに今年はフルベットしたいと感じている。

20代のうちにやるのと、40~50代になってからやるのでは、大きな差がある。

今やりたい。

多少無理してでも。

新年、初詣には海に飛び込んだ。

これは五感を研ぎ澄ますためだ。

考えるとは、問いに答えること

答えるのはAIができる。

問いは人間が生み出さないといけない。

では、問いはどこから生まれるのか?
言語化されていない身体的違和感だ。

身体的なセンサーを磨いていないと、違和感を感じれない

そうしないと、問いは生まれない。

そうしないと考えることはできない。

いかに五感を使うか?

いかに五感を磨くか?

これらの違和感のことをモチベーションというのではないか。

この違和感を生み出すこと、モチベーションが、これからの競争優位になるのではないか?

だから、体を大切にする

体の反応を磨く

今年に入って、毎朝ヨガをしている。

そして、パーソナルも増やし、運動も記録し、カロリーを計算し、食事を計測しているが、とてもパフォーマンスがいい。

やる気がみなぎってくる。

あぁ、こんなに身体が調子がよいと、心が躍るのか

みなぎって仕方がないのだ

変えたのは、食事の質と量、運動の質だけを

今、人生で一番フィジカルの調子がいい。

それでもまだ、体脂肪率20%前後、開脚もできないし、ハーフマラソンも1時間48分。

ベンチプレス90キロ、スクワット120キロデッドリフト130キロという、

中途半端。

でも、全て継続。

これを積み重ねた先の未来がとてもワクワクする

コツコツやって、最強のフィジカルを手に入れたい。

そうすると、勝手に仕事は成功すると思う。

とりあえず、6月30日までに体脂肪率を9%にする。

今年はそのためだけに生きている、と言っても過言ではない。